三井ホーム株式会社

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震度7に60回耐えた家。三井ホームの進化した技術「プレミアム・モノコック構法」が大切な家族の安全を守ります

19世紀の北米で生まれ、200年以上の歴史をもつプラットフォーム工法(枠組壁工法)は、耐震・耐火・耐久性に優れた高性能な住まいとして世界中に普及しました。この工法が日本でオープン化された1974年に、三井ホームは設立。以来、日本のリーディングカンパニーとして数多くの実績を残すとともに、風土や気候に合わせて研究開発を積み重ねてきた技術を「プレミアム・モノコック構法」へと進化させました。

新たな災害は、つねに人間の想像をこえていくもの。そう考える私たちは、実際に起きた地震より、さらに過酷な耐震実験に挑戦し、これまでの常識を超える強い揺れにも耐えられるかを検証しています。2016年の実大振動実験では、プレミアム・モノコックG構造で東日本大震災を超える衝撃の地震波をはじめ、2016年4月に初めて観測された震度7連続2回の熊本地震を遥かに上回る、震度7連続60回にも耐えぬきました。その強さを生み出すのは、「プレミアム・モノコック構法」。6面体構造で衝撃を分散させる、三井ホームだけの独自技術です。地震があったとき、いちばん揺らいではいけないのは、そこに住む家族の暮らしだと思うから。それを守り抜くために、私たち三井ホームは、技術と知恵をどこまでも磨きつづけていきます。


三井ホーム(株)

四国ホーム(株)
徳島市三軒屋町外25-1
フリーダイヤル.0120-41-2435
E-mail. tokushima@mitsuihome-shikoku.com

http://www.shikokuhome.com

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