きょうエコ2020

きょうエコ プロジェクト2020

きょうエコプロジェクトは「参加企業」「徳島県」「徳島県教育委員会」「NPO環境首都とくしま創造センター」の協力により実施されます。
また、「NPO環境首都とくしま創造センター」に対して助成金や活躍の場を提供し、環境学習プログラム等の支援をします。
オフィスや家庭などにおいて実践できるCO2削減に向けた具体的な行動を「きょうエコ宣言」として、徳島の小・中・高校生、さまざまな企業・団体の皆様とともに徳島からアクションを起こし、日本そして世界へ広げ、未来の地球を輝かせましょう。

 

下記記事は、徳島新聞紙面にて2020年「環境の日」6月5日から「きょうエコプロジェクト」として紹介されました。

(掲載順)


掲載日 : 2021年1月16日

今日から始めるエコプロジェクト標語【第三弾】

今日から始めるエコプロジェクト標語を徳島県の小・中・高校生から募集しました。
その第三弾をご紹介します。たくさんのご応募ありがとうございました。…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年12月30日

自然とのバランスを考えた
工事の施工を通じて
地域社会に貢献しています。

 私たち山全は、三好市池田町に本社を構え、土木工事や地すべり対策工事、建築工事など幅広い工事をカバーしている総合建設会社です。経営コンセプトは「自然とのバランスを保ち未来へ夢を育む」をテーマに、環境配慮経営に取り組んでいます。
 弊社の環境リサイクルの取り組みとして、工事現場で発生した伐採木材を廃棄するのではなく、型枠材や工事看板としてリサイクルしています。スギ間伐材においては、板状に加工して、弊社の現場事務所などに活用しています。…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年12月19日

今日から始めるエコプロジェクト標語【第二弾】

今日から始めるエコプロジェクト標語を徳島県の小・中・高校生から募集しました。
その第二弾をご紹介します。たくさんのご応募ありがとうございました。…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年12月6日

資源のリサイクルは環境保全へ
古紙・衣類はナルト紙料へ

 ナルト紙料株式会社では自治体や家庭・事務所から排出される古紙や衣服を回収し、リサイクルの促進・ゴミの減量化に努めております。
 近年では高額なものよりプチプライスの衣服が多く取り入れられており、その分衣服の排出量も多くなってきたようにも感じます。
 コロナ禍で在宅する機会も多くなり、特に一般家庭から弊社に納入される量が例年より多く感じます。ですが…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年11月30日

財産の生前整理・遺品の処分
金買取価格が20年前の約6倍

 最近、終活を考えたお客様がよくご来店されます。その理由を聞いてみると「大切にしていたダイヤ・宝石・金・プラチナ・ブランド時計などを、遺品として次の世代にと、考えていましたが、時代の流れで娘は宝石等に興味がありません。でも娘は遺品を売るのは抵抗があると考えているようで、そこで私が元気なうちに話し合いをし、生前整理することにしました」その結果、売ったお金で娘の好きなものを買ったり一緒に旅行を楽しんだりするそうです。まさに楽しく得する終活をされていると…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年11月21日

今日から始めるエコプロジェクト標語【第一弾】

今日から始めるエコプロジェクト標語を徳島県の小・中・高校生から募集しました。
その第1弾をご紹介します。たくさんのご応募ありがとうございました。…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年11月7日

ゴミ分別細分化による処理費用大幅削減で「快適環境」を実現

阿南市中心部にある阿南工業高等専門学校は、5年一貫教育により実践的技術者を養成し、日本全国に優秀なエンジニアを輩出してきた国立高等教育機関。835名(令和2年5月1日現在)在籍する学生は本科(機械・電気・情報・建設・化学)5コース、専攻科(機械システム・電気電子情報・建設システム・応用化学)4コースで学んでいる。…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年10月25日

『ひろう』という体験を通じて、『すてない』気持ちを育てたい。
もっともっとすてない人を増やしたい。

 JTグループは、責任ある地域コミュニティの一員として、自然・社会・人間の多様性に価値を認め、「環境保全」「災害分野」「格差是正」の三つの領域を重点課題と位置づけ、様々な社会貢献活動に取り組んでいます。
 徳島県では、JTが各地域のステークホルダーとのパートナーシップによって地域課題の解決を目指す「Rethink PROJECT」の一環として、阿波おどり期間中における「ひろえば街が好きになる運動」の活動や「とくしま協働の森づくり事業」への参画等を実施しています。…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年10月10日

知れば知るほど、いいね!
軽自動車

 軽自動車には、様々な魅力があります。まず購入価格が登録車(普通車)に比較して安いことが挙げられます。それに伴う消費税・自動車取得税も少なくてすみます。その他燃料消費量も少なく、ガソリン代が節約できます。自動車重量税・軽自動車税、自賠責、任意保険料金でも登録車に比べ安価で、維持費がかかりません。
 徳島市以外では、保管場所届出義務もなく、2019年3月現在、296,883台の軽自動車が県内で届出されています。…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年10月8日

マイルドハイブリッド モデル
MAZDA MX-30

 第46回東京モーターショー2019にて、マツダ初の量産EVモデルとして世界初公開しました。技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」にもとづき、地域ごとに最適な動力源を適用するマルチソリューション戦略の一環として、直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」に独自のマイルドハイブリッドシステム「M HYBRID (エム ハイブリッド)」を組み合わせた「e-SKYACTIV G (イー・スカイアクティブ・ジー)」をMX-30に搭載しています。これにより…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年9月24日

財産の生前整理・遺品の処分
金買取価格が20年前の約8倍

 最近、終活を考えたお客様がよくご来店されます。その理由を聞いてみると「大切にしていたダイヤ・宝石・金・プラチナ・ブランド時計などを、遺品として次の世代にと、考えていましたが、時代の流れで娘は宝石等に興味がありません。でも娘は遺品を売るのは抵抗があると考えているようで、そこで私が元気なうちに話し合いをし、生前整理することにしました」その結果、売ったお金で娘の好きなものを買ったり一緒に旅行を楽しんだりするそうです。まさに楽しく得する終活をされていると感心させられました。…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年9月20日

地域の特性、小規模校の利点を生かした食育教育で食品ロス削減

辻小学校は、全校児童69名、教職員15名の小規模校です。平成29年度から「学校・家庭・地域の三者協働で進める食育の推進」に取り組み、食に関する知識や自己管理能力を身につけた子どもの育成を進めています。ランチルームでの一斉給食を生かし、食品ロス削減…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年9月4日

とくぎんクリーンアップ運動を展開

徳島大正銀行は、平成14年2月に徳島市富田浜1丁目の本店所在事業所に於いて、関連組織・関連会社とともに、環境に関する国際規格であるISO14001を取得しました。その後環境マネジメントシステム(EMS)を組織内に定着させたことから、平成26年2月に自己適合宣言へ移行しました。具体的活動としては、地球温暖化防止及び環境保全活動の一環として紙と電力の使用量削減、CO2の排出量削減、環境型金融商品の企画や販売などについて目標を設定し、本店サイトでは…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年8月30日

自然体験を通して、自分を自然の一部ととらえ自らの行動を内側から変化させていく

 「徳島県シェアリングネイチャー協会」は徳島県内のシェアリングネイチャー活動を統括・支援することを目的とした組織です。平成元年に発足し、県下に3つの下部組織「阿波徳島シェアリングネイチャーの会」「阿波吉野川シェアリングネイチャーの会」「阿波南部シェアリングネイチャーの会」が存在し、『ネイチャーゲーム』を通した自然体験活動を行っています。今回はその活動の一部をご紹介します。…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年7月4日

テニスボールをイス脚キャップとして再利用!快適な学校生活を送るお手伝いをしています!

 弊社では、レッスンで使用したテニスボールを徳島県内の小学校や中学校・支援学校等に寄付しております。テニスボールを学校の机と椅子につけることで、騒音が緩和され、子どもたちも授業に集中することができます。また、騒音に悩む補聴器をつけた子ども達にとっては、身体への負担が軽減され、安心して授業に取り組むことができます。…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年6月21日

“美味しい”と“楽しい”が創る、自然と共に生きる徳島

 「子どもじぶんに、川でようけ鮎とってなぁ。それが晩のおかずになるのが嬉しかったんじゃ」。川沿いに住むじぃやんからは、そんな話をよく聞く。そんな話をするじぃやんの顔は、川に飛び込む童のようにわくわくした顔だ。…▶︎本文を読む  


掲載日 : 2020年6月5日

2010年からマリンピア北緑地を
LEDの街路灯で照らしています。

マリンピア沖洲第二期事業は、1993年に竣工した第一期事業に引き続き、徳島県の港湾環境整備事業などによって、2005年から工事着手。四国横断自動車道の県南延伸に不可欠な事業であるとともに、マリンピア沖洲への三本目のアクセス道となる臨港道路、及び県民の憩いの場となる緑地や人工海浜等から構成されます。北部エリアでは2010年春、マリンピア北緑地と人工海浜が完成いたしました。…▶︎本文を読む  


 
 

私たちは「きょうエコ」に参加しています。
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阿波銀行
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岸化学グループ
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こくみん共済 coop 徳島推進本部
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